明治の宿旅館ますや
〒699-2500 島根県大田市温泉津町温泉津ロ32
↑施設の外観
交通手段:出雲空港→リムジンバス出雲空港から出雲市行き約30分出雲市下車→JR山陰本線益田浜田行き約60分温泉津駅下車→徒歩約15分またはタクシー約3分
値段:17850~21000円
三井ガーデンホテル蒲田
〒144-0052 東京都大田区蒲田5−19−12
↑施設の外観
交通手段:JR京浜東北線蒲田駅東口出口→徒歩約3分
値段:6600~12750円
ホテルJALシティ羽田東京
〒144-0042 東京都大田区羽田旭町4−11
↑施設の外観
交通手段:私鉄京浜急行羽田空港線穴守稲荷駅→徒歩約3分
値段:5100~21000円
旅の宿輝雲荘
〒699-2501 島根県大田市温泉津町温泉津ロ−203
↑施設の外観
交通手段:JR山陽本線新山口駅〜JR山口線新山口駅乗車(鳥取)行き(約160分)温泉津駅下車〜徒歩(約17分)またはタクシー(約4分)
値段:13650~18800円
東京イン
〒143-0021 東京都大田区北馬込2−31−6
↑施設の外観
交通手段:羽田空港→私鉄京浜急行線羽田空港駅から泉岳寺駅下車→地下鉄都営浅草線西馬込行き約10分馬込駅下車A3出口→徒歩約1分
値段:5880~8715円
アーヴェストホテル蒲田(東口)
〒144-0052 東京都大田区蒲田5−12−12
↑施設の外観
交通手段:JR京浜東北線蒲田駅東口出口→徒歩約1分
値段:4200~12285円
大森東急イン
〒143-0016 東京都大田区大森北1−6−16 大森駅ビル内
↑施設の外観
交通手段:JR京浜東北線大森駅中央改札出口→徒歩約0分
値段:6400~17325円
ホテルコムズ大田市場(旧:アーバンホテル大田市場)
〒143-0001 東京都大田区東海3−2−3
↑施設の外観
交通手段:JR京浜東北線大森駅東口出口→タクシー約15分
値段:5200~13335円
アーヴェストホテル(蒲田駅西口)
〒144-0051 東京都大田区西蒲田7−34−2
↑施設の外観
交通手段:JR京浜東北線蒲田駅西口出口→徒歩約5分
値段:5775~12075円
ビスタホテル蒲田
〒144-0051 東京都大田区西蒲田8−20−11
↑施設の外観
交通手段:JR京浜東北線蒲田駅西出口→徒歩約3分
値段:6000~16065円
大田旅行記
城南島から海底トンネルを通って中央防波堤へ。そして若洲まで、ここは開通予定です(by みつえもんさん)
大田区の城南島から海底トンネルを通って、中央防波堤まではすでに一般道の海底トンネルが開通しています。
中央防波堤から先は現在、橋を架ける工事をしています。
開通すれば、大田区城南島から江東区若洲まで、直ぐに行ける様になります。
Google Earth、ストリートビューで見てください。
城南島の海底トンネル入り口 35°34'53.44″N 139°46'49.99″E
中央防波堤交差点 35°35'42.95″N 139°47'59.79″E
若洲臨海公園の端 35°36'58.77″N 139°49'57.39″E
30th:韓国お祭り周遊4日間の旅(Part16:帰国編)(by JUN@kagoshimaさん)
4日目の旅行記です。
さぁ、いよいよ最終章、帰国編です。
4日目は帰国だけだというのに、大田(テジョン)の儒城温泉に宿泊していたので、早朝に大田駅に送っていただき、KTXを利用し、釜山へ。
釜山からはコビーを利用して博多に向かうのですが、これがまた。。。
■韓国(釜山、慶州、大田、公州、扶余、江景)周遊、フリー
■10/11/2007〜10/14/2007
■1日目:福岡からビートルで釜山へ。観光後ホテルへ。
■2日目:釜山から慶州を観光し、大田へ
■3日目:公州、扶余、江景のお祭りツアー
■4日目:早朝のKTXで釜山へ。釜山からコビーで博多へ
30th:韓国お祭り周遊4日間の旅(Part15:大田ナイト編)(by JUN@kagoshimaさん)
3日目の旅行記(その5)です。
すっかり遅くなって大田(テジョン)に着きました。 チムジルバンというサウナのようなところに連れて行ってもらいました。 すっかりリラックスした後は、もちろん韓国料理のディナーです。 食事も済んだら科学公園に夜景を見に行きました。 宿泊地である儒城温泉(ユソンオンチョン)に着いたのは夜中のことでした。
■韓国(釜山、慶州、大田、公州、扶余、江景)周遊、フリー
■10/11/2007〜10/14/2007
■1日目:福岡からビートルで釜山へ。観光後ホテルへ。
■2日目:釜山から慶州を観光し、大田へ
■3日目:公州、扶余、江景のお祭りツアー
■4日目:早朝のKTXで釜山へ。釜山からコビーで博多へ
韓国鉄道旅行記'06(釜山→大田→全州→麗水→晋州→釜山)(by M@RCOさん)
釜山の大学に留学中、旧正月に韓国の南西を鉄道で旅しました。
チュソクと同じで旧正月は大学など休み。
学生はみんな実家に帰省しちゃいます。
が、外国人にとってはただの連休です。
ソウル、済州島には行ったから他の場所へ。
無計画でガイドブック片手に鉄道で観光してきました。
釜山を出発して2泊3日で韓国南西地方の街の大田、全州、麗水、晋州です。
旧正月なので鉄道は混雑していました。
【旅行時期】2006/01/28~2006/01/30
【エリア】
韓国
【テーマ】
ひとり旅
【投稿者】
M@RCO
韓国紀行1(4):4月29日:儒城温泉・法住寺、俗離山(by 旅人のくまさんさん)
<1996年4月29日>
4月29日は、韓国の名刹に数えられる法住寺(ポジュサ)を訪ねました。夜は大田(テジョン)市郊外の儒城(ユソン)温泉に宿をとりました。大田広域市は韓国中西部の忠清南道に位置し、鉄道、バス等、国内最大の交通の要所になっています。
泊まった儒城観光ホテルは五つ星でした。フロントも垢抜けていて、感じが良い宿でした。
<法住寺(ポジュサ)>
法住寺は、韓国八景の一つに数えられる俗離山(ソンニサン)に位置している韓国有数の名刹です。
その俗離山の山あい法住寺の伽藍は、秀吉軍に焼き尽くされました。こんな所まで秀吉軍は攻めたのかと、些か驚きました。当時のものは、僅かに石塔、大釜か残っているだけです。
日本では文禄・慶長の役と呼ばれる戦は、韓国では壬辰・丁酉倭乱と呼ばれています。李氏朝鮮時代の1592年から1598年のことでした。
ガイドブックによれば、創建は新羅時代に遡り、現在残っている伽藍は、李朝時代の再建です。木造の五重塔は韓国内で唯一のものだとされ、国宝に指定されています。高さは21.2mです。そのコピーが、慶福宮内の旧国立中央博物館の前に設置されていました。
この日本総督府建物跡の博物館は仮移転の後、壊されて、現在は新しい建物に生まれ変わっています。その後、五重塔のコピーが、どういう運命になったのかは確認していません。
また、大雄宝殿は三大仏殿に数えられています。境内に聳え立つ弥勒菩薩像は新しく、1989年の建立とされます。当初はセメント造りでしたが、青銅製に生まれ変わりました。
<幌馬車(ポジャマチャ)>
夜は3人で、屋台(ポジャマチャ)で酒を酌み交わしました。ポジャマチャは、屋台の姿から幌馬車のハングル読みであることをTnさんから教えていただきました。ポジャマチャは。地元の人が気楽に晩酌を楽しむ所です。
しかし、この時の屋台は、商売気のある、しっかりしたママさんでした。3人とも、少しペースを狂わされてしまいました。つい、いろいろと注文を余儀なくされ、いささか閉口してしまいました。こんなことも旅先での経験の一つであり、トラブルと言った類のものではありません。
<儒城(ユソン)温泉の観光ホテル>
初日の温陽温泉(オニャン オンチョン)では、満室で温泉宿を取れませんでしたが、儒城温泉(ユソン オンチョン)では、観光ホテルに泊まることが出来ました。それだけの値段がする近代ホテルでした。
この儒城温泉は釜山近郊の東莱(トンネ)温泉と並んで、韓国では歴史が古い温泉だと言います。しかし、温泉町として整備されたのは新しく、日本統治時代に、日本人によって開発されたと言われています。
ホテルの中に土産物店もあり、韓国名産品等を売っていました。ここの売店では、日本円が使えましたので、コピー製品であることを承知の上で、1万円の腕時計を買い込みました。ほんのお遊び目的です。案の定、この時計は2年ほどで鍍金が剥がれ、電池が切れた後は、交換をすることもなく、お払い箱になりました。
儒城へ向かう途中にて
満開の桜残りし山の陰
田起して四月の雨は間合ず
半島に牡丹桜は未だ見ず
紫木蓮落下重なる雨の後
法住寺を訪ねて
秀吉の罪過今猶お寺の春
焼落て古刹の桜幾世代
清流が運び来たりし山桜
二品松杖を従え衣替え
大田画像
活魚料理 大田家
〒517-0032 鳥羽市相差町1411
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平成20年 春!男女大浴場リニューアルオープン♪
絶景の貸切露天に引き続き、平成20年春、男女大浴場リニューアルオープン!開放感の貸切露天風呂とリニューアルした大浴場で、ほっこり・・・フォトギャラリーに掲載しておりますので、ご参考ください。