ホテルルートイン松江

〒690-0842 島根県松江市東本町2−22

ホテルルートイン松江
↑施設の外観

官公庁や松江城に近く、ビジネスや観光の拠点として最適です。また、全室インターネット接続が可能です。
交通手段:出雲空港→リムジンバスJR松江駅行き→バス松江からまつえウォーカー左回行き約5分大橋北詰下車→徒歩約2分
値段:4515~5985円

ホテルルートイン松江

ホテルルートイン松江画像1 ホテルルートイン松江画像2 ホテルルートイン松江画像3

華仙亭有楽

〒699-0201 島根県松江市玉湯町玉造1237

華仙亭有楽
↑施設の外観

2007年8月、全24室露天風呂付の宿としてオープン致しました。チェックアウトの12時までお客様だけの時間を、ゆっくりとお寛ぎくださいませ。
交通手段:JR山陰本線玉造温泉駅→徒歩約30分またはタクシー約8分
値段:15800~63000円

華仙亭有楽

華仙亭有楽画像1 華仙亭有楽画像2 華仙亭有楽画像3

ホテル一畑

〒690-0852 島根県松江市千鳥町30

ホテル一畑
↑施設の外観

水と緑のハーモニーが美しい宍道湖畔の宿。客室や温泉展望浴場からは、嫁ヶ島や大山をはじめ中国山脈の山並を背景にした宍道湖の景勝を堪能できます。
交通手段:JR山陰本線松江駅〜タクシー(約10分)
値段:6300~26250円

ホテル一畑

ホテル一畑画像1 ホテル一畑画像2 ホテル一畑画像3

大橋館

〒690-0843 島根県松江市末次本町40

大橋館
↑施設の外観

小泉八雲ゆかりの宿。ロビーでは琴の生演奏を聞きながら抹茶でのもてなしがある。客室からは宍道湖や大橋川が望め、地下には温泉浴場があります。
交通手段:JR山陰本線松江駅→バス松江しんじ湖温泉行き松江大橋下車→徒歩約1分
値段:14000~36000円

大橋館

大橋館画像1 大橋館画像2 大橋館画像3

松の湯

〒699-0201 島根県松江市玉湯町大字玉造1215

松の湯
↑施設の外観

玉造温泉の旅館街の中心に位置し、旅情と郷愁を感じさせる露天風呂は、心のやすらぎを味わえます。心づくしを大切におもてなしする宿です。
交通手段:JR山陰本線玉造温泉駅→徒歩約30分またはタクシー約6分
値段:13000~30100円

松の湯

松の湯画像1 松の湯画像2 松の湯画像3

玉井別館

〒699-0201 島根県松江市玉湯町玉造1247

玉井別館
↑施設の外観

真心こめたおもてなしと、旬の食材を活かした料理。移りゆく四季の彩りを体感できる庭園大浴場。ゆっくりとお過ごしいただけます。
交通手段:JR山陰本線玉造温泉駅→タクシー約7分
値段:11550~35200円

玉井別館

玉井別館画像1 玉井別館画像2 玉井別館画像3

なにわ一水

〒690-0852 島根県松江市千鳥町63

なにわ一水
↑施設の外観

全客室から美しい宍道湖の風景が眺望できます。巨石をつらねた渓谷風露天風呂で温泉をご堪能頂いた後は、自慢の郷土料理をご賞味下さい。
交通手段:JR山陰本線松江駅北出口→バス松江ウォーカー右回り約15分千鳥町下車→徒歩約2分
値段:13650~45150円

なにわ一水

なにわ一水画像1 なにわ一水画像2 なにわ一水画像3

松江ニューアーバンホテル別館

〒690-0845 島根県松江市西茶町45−8

松江ニューアーバンホテル別館
↑施設の外観

水の都松江の美しさをひきたてる宍道湖畔に位置し、展望温泉大浴場から見る湖水。一大パノラマが見事です。
交通手段:JR山陰本線松江駅北出口→バス松江ウォーカー松江から右まわり行き約7分松江市役所前停留所下車→徒歩約1分
値段:5250~13125円

松江ニューアーバンホテル別館

松江ニューアーバンホテル別館画像1 松江ニューアーバンホテル別館画像2 松江ニューアーバンホテル別館画像3

湯陣千代の湯

〒699-0201 島根県松江市玉湯町玉造1215−2

湯陣千代の湯
↑施設の外観

温泉街の中心にあり、庭園より湧出する豊富な天然温泉の大浴場は何時でもご利用いただけます。中庭と旬の料理を楽しんでいただける静かな和風宿です。
交通手段:JR山陰本線玉造温泉駅→バス玉造温泉駅入り口から玉造温泉行き約10分史跡公園入り口下車→徒歩約30分またはタクシー約7分
値段:10000~23100円

湯陣千代の湯

湯陣千代の湯画像1 湯陣千代の湯画像2 湯陣千代の湯画像3

清風荘

〒699-0201 島根県松江市玉湯町玉造1183−1

清風荘
↑施設の外観

小さい館だからこそ美食の神髄を求めるこだわりの料理はすべて手作り、日本旅館の特色を生かした純和風料理旅館です。
交通手段:JR山陰本線玉造温泉駅→バス玉造温泉行き約10分ゆうゆ前下車→徒歩約30分またはタクシー約10分
値段:16485~28140円

清風荘

清風荘画像1 清風荘画像2 清風荘画像3

松江旅行記

シュビィドゥヴァ〜哀愁の山陰・女ひとり旅〜vol.1(by BTHFさん)

松江
たったの1泊2日で、27時間滞在。
うち移動時間5時間半、電車の待ち時間計2時間。
それでもとにかく旅に出たかった。

遠くて静かな場所、という条件にピッタリの山陰地方に行くのは初めてで、そりゃもう、ハードボイルド・ワンダーランド。またフラリと訪れたい。

▼序章。
14:10。羽田空港に着き、端末から搭乗手続きしようとしたらいきなりエラー。係員に尋ねたら、「もう受付時間過ぎてますよ。特別に手配しますからゲートまでダッシュで!」と言われた。うわー、やっちまった、急げー! で、走ってはみたものの、こんなときに限って金属探知器がピーピー引っかかる。う゛っっ、警備の強化らしいんだけど、なんだか感度良すぎじゃないの。さらにゲートは一番奥。“動く歩道”を何度も乗り継いで、やっと到着。ふー、間に合った。

【旅行時期】2003/10/11~2003/10/11
【エリア】米子
【テーマ】
【投稿者】BTHF

銀山と温泉と地ビールと7 〜松江でビール〜(by 旅猫さん)

松江
列車を乗り継いで、島根県の県都松江で下車。
とりあえず、今宵の宿に荷物を置こうと思ったのですが、駅前が随分と変わってしまい、以前泊まった宿へ行くのも右往左往。

どこへ行こうかと迷ってしまったが、駅前でもらってきた地図に、「地ビール」の文字を見つけてしまい即決(笑。

駅前から出ている周遊バス「まつえウォーカー」に乗り、松江城の脇をすり抜けて、堀川遊覧船のりばバス停で下車。
目指す「松江堀川地ビール館」は、バス停のすぐそばでした。

【旅行時期】2006/09/08~2006/09/12
【エリア】松江・松江しんじ湖温泉
【テーマ】グルメ
【投稿者】旅猫

欧州・バックパッカーの旅【19】 アイルランドのダブリンを観光(by さすらいおじさんさん)

松江
9月25日の午後はダブリン市内観光に出かけ、フェルメールの名画などを展示しているアイルランド国立美術館、トリニティ・カレッジ、ダブリン城、アイルランド銀行、市庁舎、中央郵便局などを訪問した。イギリスでは手数料無しでポンドのトラベラー・チェックを現金化してくれたトーマス・クックでユーロのトラベラー・チェック100ユーロを換金したのだが、アイルランドでは手数料3ユーロを引かれた。トラベラー・チェックはヨーロッパではイギリスが一番使いやすかった。
9月28日は好天に恵まれ、9時前にホステルを出てリフ川沿いのダブリンの街を歩く。税関、橋、テンプル・バーの街並み、賑やかなクラフトン・ストリート、クライスト・チャーチ大聖堂、裁判所のフォー・コーツ、市民の公園セント・スティーブンス・グリーン、国立自然史博物館、考古学博物館、チェスター・ビーティー・ライブラリーなどたくさん訪問するが、天気が良いと気持ちも晴れる。アイルランド人で日本に帰化したラフカディオハーン・小泉八雲(1850−1904年)が住んでいた建物を改装したグローブトロッターズ・ツーリスト・ホステルにも行き、小泉八雲が住んでいた部屋も教えてもらった。怪談、耳なし芳一、むじな、雪女などの短編が好きで松江市の住居を訪問したこともあるが、作家が育った家を見るのは嬉しいものだ。
14時前にホステルをチェックアウトし、14時のバス(5ユーロ・750円)でダブリン空港に14:30着。17:20発のAIR・LINGUSで1.5時間のフライト、時差1時間のパリ・ドゴール空港に20時に着陸した。
(ダブリンの費用)
宿泊費;17ユーロ。2550円x3=7650円
移動費;ダブリン空港へのバス5ユーロ・750円、ダブリン−パリ航空チケット55ユーロ・8250円 計9000円
観光費;ニューグレンジ、ボイン渓谷とタラの丘バスツアー(30ユーロ・4500円)、グレンダーロッホ、パワーズコートバスツアー(25ユーロ・3750円) 計8250円
食費;2070円
雑費;3500円
合計;30470円
(写真はダブリンのリフィ川に面する税関)


【旅行時期】2006/09/25~2006/09/28
【エリア】ダブリン
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】さすらいおじさん

裏日本の旅(by サボ10さん)

松江
2003年裏日本を旅行しました。 この旅で訪ねた裏日本は金沢、福井、天橋立、松江、そして津和野です。 裏日本には名古屋から高山経由で金沢にでました。

【旅行時期】2003/09/23~2003/09/29
【エリア】東尋坊・越前松島・三国
【テーマ】
【投稿者】サボ10

銀山と温泉と地ビールと8 〜餘部橋梁にご挨拶〜(by 旅猫さん)

松江
4日目。
松江駅から、8時2分発の特急「スーパーまつかぜ4号」に乗り、一気に鳥取へ。
鳥取から、普通列車を2つ乗り継いで、この日最初の目的地・餘部駅へと向かいます。

餘部駅とその先の鎧駅の間には、鉄道ファンの方には撮影ポイントとしてお馴染みの「餘部橋梁」が架かっています。
明治45年(1912)3月に開通してから90年余りに渡って活躍した餘部橋梁も、まもなくその使命を終えて架け替えが行われるということで、旅のついでに立ち寄ってみました。

【旅行時期】2006/09/08~2006/09/12
【エリア】香住・余部
【テーマ】鉄道・乗物
【投稿者】旅猫

松江画像


グリーンリッチホテル松江駅前

〒690-0003 島根県松江市朝日町493-1

グリーンリッチホテル松江駅前
↑外観・玄関

島根県初のデザイナーズホテルが松江市に誕生!

とことんまでにこだわったデザインは、非日常を満喫できます。また、全室ワイドベッドや全室無線LAN対応と、とても機能的です。
ご朝食は、軽食の無料サービスでご提供

グリーンリッチホテル松江駅前

グリーンリッチホテル松江駅前画像1 グリーンリッチホテル松江駅前画像2 グリーンリッチホテル松江駅前画像3