島根 温泉 旅館旅行記

湯迫温泉(by レオママさん)

島根 温泉 旅館
岡山から高速大渋滞の中、島根に到着。世界遺産の石見銀山のそばの、立ち寄り湯が出来る宿です。普段は静かな宿も、ゴールデンウィークなので、人がいっぱい!宿を探す際、宿検索で宿泊可能な宿がないので、電話で聞いたところ、一ヶ月前から宿は満室状態なので、直接宿に問い合わせるしかありません。と言われて、ダメ元て゛手当たり次第に電話かけたら、運良く奇跡的に取れた宿です。
宿は山間の一軒家を旅館に改築した、民宿タイプの温泉旅館です。源泉かけ流しの、泉質はぬるぬるしたよく暖まるお風呂でした。料理も美味しかったのですが、築年数が経っているし、部屋が民宿タイプの昔ながらの作りなので、朝起きると、大きなムカデかお部屋にいたのでビッグ!?
仁摩サンドミュージアム(砂博物館)から、車で5分くらいの場所なので、観光に便利。普段はお値段もお安いし、お風呂は家族風呂が空いていれば自由に入れるので、おすすめです。
宿は山間にあるので、夏は虫取りが楽しめますね。
子供は喜ぶと思います。

【旅行時期】2010/05/03~2010/05/04
【エリア】邑智・川本・石見
【テーマ】
【投稿者】レオママ

青春18西日本紀行 『出雲大社・温泉津温泉・湯田温泉』(by やっピーさん)

島根 温泉 旅館
3日目。まずは名物・ゲゲゲの鬼太郎ストラップ(水木しげるの故郷だから)を買い、米子をあとにし、各駅で出雲市へ向かう。


天気はまぁまぁだけど、なんか雨降りそうだな~。


ディーゼルカーは、しじみで有名な宍道湖や田園風景の中を走る。


一時間半後、ようやく出雲市駅に到着。ここからは一畑電鉄っていうローカル私鉄に乗り換えて出雲大社を目指すわけだが…。


また雨降ってきたよ!最悪やわ~。まぁ傘があるからいいんだけど。ホントに傘持ってきてよかった!


ボロいローカル電車(南海電鉄のおさがり?)に揺られ、レトロな雰囲気の中マッタリしていれば出雲大社前まではあっという間。


さぁいよいよ縁結びの聖地・神のいる出雲大社へやってきましたぞ!






●出雲大社参拝

雨の中、松並木を抜けて歩くこと10分…出雲大社に到着。


静かな境内に響く観光客の声。そしてずっしりした縄と重みのある神宮に圧巻。


まずはお参り。ここはフツーの神社と違い、二礼四拍一礼が参拝スタイルらしい…。静かに礼をして…


『イイご縁がありますよーに♪』


帰りに縁結び御守&御札、そして御神籤を…。ここの御神籤、大吉とかはなくて、ただ今後の運勢が書いてあるのみ。


幸いにも俺は結構よさげな文が書いてありましたよ。雨の中、遠路はるばる来たんだからイイことありますように、神様…!


ちょうどお昼だったので、帰りは出雲名物・出雲割子そばを戴く。


三段重ねの小さな割子そば。関東とは違い、薬味はねぎのほかに鰹節ともみじおろし。


また違った味わいでなかなかよかったね~。ところ変われば蕎麦も変わる…。蕎麦マニアとして、またひとつ初めての蕎麦が食えてよかったわ。


心も腹も満たしたところで一畑電鉄で出雲市に戻りましょうか。雨も小降りになり、天気も少しよくなってきたかな?






出雲市からはさらにディーゼルカーで西へ。途中から荒々しい日本海を眺めながら進む。


なんか心に響くぜ…。日本海の荒波は!


昨年、世界遺産に登録された島根県・石見銀山の麓にあり、日本海に面したところに温泉津(ゆのつ)温泉という温泉がある。


日本には温泉なんて山ほどあるけど、温泉という名前が付く温泉はここぐらいじゃないかな?(笑)


しかも日本の天然温泉五つ星に入った数少ない温泉というわけで、こりゃあ行くっきゃない!…と考え、途中下車。


険しい石見の山と、日本海に挟まれた小さな港町。昔は銀山の銀を搬出するのに栄えた街だそうだ。


道を歩くこと20分、ようやくレトロな雰囲気の温泉街へ。なんかいいムードだわ…。


お目当ての公共浴場『薬師湯』を見つけ、早速入浴!!素晴らしい泉質なだけに期待は高い!


うっ、熱い…そして体に染みる!舐めてみると鉄と塩分が…。かなりの高温だったけど、不思議とのぼせない。


なんだか体にしっかり染みる感じで、熱いのに心地よかった。


湯上がりには、レトロな館内の屋上にテラスがあったので、日本海の潮風を浴びてひとやすみ。これがマジ気持ちよかった!


あ~降りてよかった、温泉津!小さな港町の小さな温泉…。だけどイイとこ見つけました!


やっぱり旅に出て、新しい温泉との出会いは嬉しい限りです。






ここから浜田までは、ダイヤの都合で別料金を払って特急スーパーおきに乗車!


そしてここから、専門学校時代の友人が合流。俺の旅の話を聞いて、わざわざ山陰までついて来てくれたのだ…。


雨の中到着も遅れて大変だったろうけど、ホントにすげぇ行動力…。俺もずっと一人旅だったから、少し新鮮だね。


相変わらず荒々しい日本海、そしてトンネルを貫きながら列車は西へ。浜田~益田ではちょうど日没の中、日本海に沈み夕日を拝めて感動…。


ずっと並走してきた日本海、そして山陰線とは益田でお別れ。ここからは、山口線で一気に日本海側から太平洋側へ抜ける。


すっかり闇に包まれ、唯一の車内の楽しみは会話と旨い酒(笑)一人じゃ寂しかったけど、あっという間の山口線でしたよ。


こうして20時過ぎ、今夜の宿泊地、山口県・湯田温泉に到着。贅沢にも、今日二つ目の温泉です!!






今日は湯田温泉・梅の屋という旅館に宿泊。ちゃんとした宿だけど、素泊まりで6300円というビジネスホテル並の破格!


部屋もちゃんとした旅館の部屋で大満足!でも友人とは別部屋、しかも無駄に広くて寂しかったけどね(笑)


とりあえず温泉に入ろう!わずかに硫黄が香る単純温泉。湯の質も温度もちょうどよくて、マッタリ入浴させていただきました。


湯上がりに近くの居酒屋へ一杯やりに。考えてみりゃ、昼間から飲んでたからまわったわー(笑)


さすがに今日で旅も三日目、毎日酒を飲みながらだから体もバテバテ…。でも楽しいからいいけどさー(笑)


ホテルや旅館に泊まるのは今日が最後…。明日は夜行列車だからフトンでは寝れないわけだし、今日は早めに寝よう。


おやすみなさい!明日は山口から広島を経て、山陽線をひたすら東に戻ります。

【旅行時期】2008/09/01~2008/09/05
【エリア】出雲大社
【テーマ】
【投稿者】やっピー

境港・妖怪と七珍料理の旅(by gootara46さん)

島根 温泉 旅館
JALのマイルが貯まったので、山陰旅行に行こうと思った。

鳥取は境港の水木ロードを訪ね、島根では松江で小泉八雲ゆかりの地を巡る予定だ。もちろん旅の楽しみであるグルメも忘れない。


■羽田空港から境港へ
まずは境港を目指す。
ルートは羽田空港→出雲空港→松江駅→米子駅→境港駅だ。
境港に行くならば米子空港を使う手もあるが、JALは米子空港には乗り入れていない。今回はJALの特典航空券を利用したかったので出雲空港を経由する。ちょっと遠回りだが仕方がない。

羽田空港から一時間ちょっとのフライトで出雲空港に到着する。
そこから松江まではバスで30分。到着口を出て左手にバス券売機があり、チケットはそこで購入する。人が並んでいるので直ぐに分かった。
松江からはJRの特急八雲に乗り換えて25分程度で米子に着く。別に特急八雲でなくとも在来線でも35分程度で米子に着くらしい。「最初に来た米子行きの電車に乗る」という考えでいいと思う。

JR境線の米子駅は別名「ねずみ男駅」と呼ばれ、そのホームではねずみ男や大山のカラス天狗、そして親父を頭に乗せた鬼太郎の像や妙にグラマーな猫娘達のレリーフが出迎えてくれる。
境線は本数が少ないので、事前に時刻表を確認することを薦めたいが、電車を待つことになっても、ブロンズ像やホームから遠く眺める伯耆大山の撮影などをすれば暇つぶしになる。

さてJR境線には各駅妖怪の名前が別名で付いている。
米子駅は「ねずみ男駅」、終点境港駅は「鬼太郎駅」といった具合だ。
その両駅に挟まれた各駅には北海道から順に沖縄までの各地域代表の妖怪名が付いている。
例えば牛鬼駅、一反もめん駅、キジムナー駅という駅があるのだが、石見の牛鬼は島根、一反もめんは鹿児島、キジムナーは沖縄の妖怪である。
沖縄の先がJR境線の終着駅でもあり、水木ロードという異界の入り口でもある境港だ。
そのため、妖怪の出現地を知っている者にとってみると、中国、九州、沖縄と列車は進んで行き、「いよいよ異界へ!」という気持ちが盛り上がってくるのだ。

およそ45分程度の妖怪電車の旅で水木ロードに到着するのだが、
途中で暇になったら天井を見上げて欲しい。そこには鬼太郎たちの絵が描かれている。


■水木ロードと妖怪たち、そしてカニ
さて、ついに水木ロードにたどり着いた!
そこでは数多くの妖怪たちが出迎えてくれる。
水木ロードにはブロンズ像が立ち並ぶだけではなく、着ぐるみの妖怪も歩いている。
俺が行ったときには、ねずみ男が歩いていた。サービス精神旺盛なねずみ男は快く撮影に応じてくれる。

街を歩いてみると、地元の人々が街ぐるみで妖怪を盛り上げているのが分かる。
商店はもちろんグッズであふれているし、街灯は目玉親父をモチーフにしていた。トイレだって鬼太郎だ。
 
また、今年はNHKで「ゲゲゲの女房」も放送されている。
それを記念して、水木ロードにご夫妻のブロンズ像が加わった。

今回は水木しげる記念館や水木先生の生家には行かなかったが、それでもロードを歩くだけで十分に妖怪を堪能できた。

ここで、もう1つの目的「松葉ガニ」を食べようと、境港駅前にある「丼や」という名のお店へ突入し「松葉ガニ丼」なるものを食す。カニ味噌とご飯のマリアージュは期待通りの美味しさで大満足だ。このお店、名前こそ「丼や」だが、丼以外でも定食や一品物もあった。
店内はテーブル席、カウンター席、お座敷が用意されていて、一人でも、少人数でも団体でも気兼ねなく入れる店だった。

もう少し滞在したかったのだが、松江に移動しなければならない時間となった。
なにせ松江で七珍料理の店を予約しているのだ。
雪化粧をした伯耆大山にサヨナラをして、松江へと向かう…。


■松江駅前ではギャートルズがお出迎え
松江では松江駅から10分もしないところにある温泉旅館「野津旅館」にチェックイン。
旅館に向かう途中では「ギャートルズ」に遭遇。
松江の駅前にある高速バス乗り場の横にあるビルの前に設置してあった。
作者の園山俊二氏は松江の出身なんだとか。


■七珍料理と島根の地酒を堪能!
旅館に荷物を置いて、「新天地」と呼ばれるスナックとか居酒屋とかが密集したエリアに店を構えている郷土料理の専門店「てれすこ」さんへ。 旅館から徒歩1、2分程度のところにあるので予約したのだ。

入店した途端、明るい女性店員がお出迎え。
カウンターの店のご主人も声を掛けてくれる。
店の第一印象はとても良かったのだが、常連さんと思しきお客にジロリと見られてなんとなく恐縮。
カウンター席の常連さんの横の席に通される。

予約していたのは七珍料理のコースだ。
七珍料理とは松江の郷土料理で「すずき」、「もろげえび」、「うなぎ」、「あまさぎ(わかさぎのこと)」、「しじみ」、「こい」、「しらうお」の料理である。
この中で、すずき、うなぎ、しじみが通年で採れる。
あまさぎ、こい、しらうおは冬のもので3月まで採れる。
もろげえびは夏秋のものであり、これだけ時期が外れるのでイマイチの物になってしまうものの、できるだけ多くの季節の七珍を食べようとすると12月から3月までが狙い目。この時期の山陰は食べ物が良い。

さて、料理が次々と運ばれてくるのだが、ちょっと遠慮して写真が取れなかった。
常連さんとご主人や女の子の店員さんがカウンター越しに語りあっている横で、俺が写真をパシャパシャしたら邪魔者になってしまう気がしたからだ。

でも料理はとても美味しかった。
しじみしぐれ煮。
スズキ、コイ、白魚、もろげえびの刺身。
白魚の卵とじ(柳川風)。
うなぎの蒲焼。
すずきの西京焼き。
あまさぎ(わかさぎを山陰ではこう呼ぶ)のてんぷら。
しじみごはんとしじみ汁。

また地元のお酒を薦められるままに頂いたのだが、みな美味しい。
「やまたのおろち」、「藻塩の舞」、「七冠馬」、「李白」、次々と飲み干す。
それでも飲み続け、カウンターには俺一人となった頃、ご主人も色々と声を掛けてくれた。
今まで飲んだお酒の感想など述べると、ご主人は大きく頷き、
「自分が一番好きな酒を飲んで下さい」
と言って、あるお酒を勧めてくれた。
その酒は「高正宗」といって隠岐の島のお酒だ。
とても日本酒らしいお酒で大変美味しい。
とても気に入ってしまい、3杯も飲んでしまった。
料理もお酒も楽しんで十分に満足した頃、お店が終わる時間とのことなので帰ることとした。
帰り際にご主人と2ショット写真をとり、ご主人が絵を描いたという絵葉書をお土産に頂いた。
一人で行った旅行者の俺を温かく出迎えてくれて有難く感じた。
松江に行ったら再び行きたいお店だ。


店をでると、そこはキャバクラとかの客引きが多い。
このあたりは、松江最大の歓楽街らしい。
明日も早いので客引きをかわして旅館へ帰還。

明日は小泉八雲と怪談の旅。ゴーストツアーにも参加するので楽しみだ。
そして、就寝・・・。

【旅行時期】2010/03/12~2010/03/12
【エリア】境港
【テーマ】
【投稿者】gootara46

美又温泉・・“みくにや旅館”・・逗留記(by Elliott-7さん)

島根 温泉 旅館

    美又温泉・・“みくにや旅館”・・逗留記
   
 私の趣味はDIY(日曜大工)である。庭の植木を剪定したり、ペンキ塗りから大工仕事までちょっとしたことなら何でも自分でやってしまう。
 二か月前に屋根にあがってペンキ塗りをして脚立から下りようとしたとき、不覚にも足を踏み外して地上に落下してしまった。
 腰椎三か所骨折、ドクターの診断は全治三カ月という。腰の骨折で済んだのは不幸中の幸いかもしれない。もし頭でも打ったら・・・と思うとぞっとする、

 お陰さま最近は痛みも和らぎ、軽い仕事なら支障なくこなせるようになってきた。長時間でなければ車の運転もできるようになったので、気分転換に“温泉”に出かけることにしたのです。

 さて、どこの温泉にしようかと思案する。温泉の湯治場としては山口県にある“俵山温泉”が有名なのだが、交通アクセスが良くないしここは宿に内湯がなく“外湯”だから却下。 

 結局、広島から浜田道で行ける島根県の美又温泉に行くことにした。以前何回か行ったことがあるが、ここ美又温泉の湯はツルツルして“美人の湯”としてもよく知られているのです。
 腰痛や神経痛、打ち身にも効能があるというので、ネットで美又温泉を検索したら“みくにや旅館”に平日限定のビジネスプランがあったのでとりあえず三日間の予約を入れて滞在することにした。

 広島から浜田道の旭ICまで一時間少しかかる。行くときは雪が降ってなかったが、帰るときには幸運にも絶好の雪景色を堪能することができた。

 最初は三泊四日の予定だったが、居心地がいいものでさらに一泊追加して、みくにや旅館に四泊滞在することになった。

 気ままな一人旅・美又温泉逗留記をどうぞ・・・・


   美又温泉・みくにや旅館HPは・・
  
  • http://user.iwamicatv.jp/ikuko69/




  • 【旅行時期】2009/12/15~2009/12/19
    【エリア】三隅・金城・旭
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】Elliott-7

    有福温泉・美又温泉・大朝温泉ツーリング!325k?(by 風遊さん)

    島根 温泉 旅館
    もう幾度となく来てる有福温泉、昔ながらの温泉地の風情をそののまま残し呉れてることは温泉好きにはたまりません。
    幾つもの狭い曲がりくねった階段に温泉旅館がひしめき合うように建ってます。
    有福温泉には、御前湯・さつき湯・やよい湯と3つの共同浴場があります。

    私が思うに、美又温泉は西日本一の美人湯だと思います。
    日本三大美人湯(群馬・川中温泉、和歌山・龍神温泉、島根・斐の川温泉)

    美人湯の特徴、ヌルヌル度。この美又温泉のヌルヌルは肌にまとわりつきます。一度体験されては如何?風遊お勧めの温泉です。

    【旅行時期】2009/09/27~2009/09/27
    【エリア】有福温泉
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】風遊

    島根 温泉 旅館に関する質問

    島根 温泉 旅館 鳥取・島根・岡山の温泉 絶景が見たい

    来月の日曜日に、鳥取・島根・岡山のいずれかに、車で〈広島出発〉一泊二日旅行に行きたいのですが、いろいろ温泉や旅館があり、悩んでいます。譲れない条件は、露天風呂から絶景が見たい料理が部屋食1泊2万円以内

      鳥取・島根・岡山の温泉 絶景が見たいの詳細


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    中国地方(岡山、広島、鳥取、島根)、四国の香川県でのお勧めの旅館を教えて下さい。4月の前半に旅行をするつもりです。希望としては、温泉があってのんびり出来るところが良いです。夫婦の2人で車での移動予定です。一泊一

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    島根 温泉 旅館 ゴールデンウィーク中の温泉旅行

    ません。また、湯郷に泊まるとなると、島根から引き返すかたちになりかなり無駄があるのではと思うのですがどうでしょうか?2)宿泊について温泉旅館に泊まりたいのですが、繁忙期でどの旅館も宿泊費が高くて予算内におさまり

      ゴールデンウィーク中の温泉旅行の詳細


    島根 温泉 旅館 温泉津温泉での食事について

    島根への旅行で温泉津温泉での宿泊を考えていますが、食事処についてお伺いします。旅館での夜の食事は付けないで、島根の名産などを外で食べようと思ってます。しかしガイドブック等で調べてもあまりないようなのですが。実際どうなの

      温泉津温泉での食事についての詳細


    島根 温泉 旅館 GWの鳥取・島根でどんな旅路にしていいか悩んでいます。

    良いのでしょうか?)・どの辺に宿を取ればいいか(できれば温泉旅館)・レンタカーはどこで借りれば一番動きやすいかです。そろそろレンタカーや旅館の予約を取らないと間に合わなくなるので結構焦っています(;_;)なにか良い

      GWの鳥取・島根でどんな旅路にしていいか悩んでいます。の詳細